20代から加入していたエジソン生命保険ですが、月々6000円強支払ってきまして、三年前に手術をして10日ほど入院をした後で手当てをもらいました。

手当て金額については、入院と手術代金の総額に対して全く足りませんで、ほとんどは気持ち程度に埋め合わせとして充当する感じで保険金は使いました。

そもそも死なないとまとまった保険金がおりず、入院では少額しか出ない契約になっているのを知らなかったので、その時にして初めてこんなにもらえないのかという現実にぶつかったのでした。

そもそも、確か6.7日連続して入院してから初めて適用となって、そこから起算した日数分の手当てが支払われたので、雀の涙といった額だったのを記憶しています。

手続きをするに当たっては、保険会社に電話をして相談しまして、担当の方が充てがわれて、何回か連絡や提出書類について説明を受けながらリードしてもらいました。

最近は、もっぱらネット生命保険のほうが月々の支払いが安く抑えられたり、財務面でも特に危ない印象もないのでライフネット生命保険などに切り替えて保険に関してはほとんどをこれを機にインターネット専門保険会社にシフトチェンジしました。

契約内容がほとんど変わらない中で、月々の支払額が圧縮できれば何の問題もないので、退院後に速やかに加入手続きを進めました。

保険会社は基本的にあまり積極的には保険の支払いに応じるモノでもないので、保険業界にもろもろ期待するのは筋が悪いので、お守り程度に一つ二つ加入しておく構えがちょうど良く、目くじら立てて争うと時間もかかり労力もいるので、ネット生命をご自身で加入して月々の支払いを抑えたライフプランがベストだと今は感じています。

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